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パーソナルスタイリストBLOG

【緊急対策】気温15℃の対処法!羽織りものやセーターを使おう

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ここ最近、急に冷え込んできましたよね。
少し前まで暑かったなーと思っていたのに、セーターや羽織りものがないときつくなりましたよね。

そこで、今回は急いで対応する15℃の服装について紹介をしていきます。

気温15℃の特徴

15℃というのは11月、2月中旬〜3月中旬の気温です。つまり、真冬の手前なんですよ。驚きですよね。

夏が終わって寒くなるのは想像していたので、「こんなもんだったかな?」と感じているかもしれないですが、実は本当に寒いので服装を変えないといけません。

見た目の印象としましても、秋入り口の格好をしていたら違和感が出てしまいます。

また、朝夕の気温の差が大きく風邪を引きやすい時期でもありますので、体調の面でも服装を変えることがおすすめです。

気温15℃のコーディネート

さっそく気温15℃でおすすめの服装をみていきましょう

ジャケット×シャツ×セーター×チノパン
女性とのデートシーンやビジネスシーンではセーターとシャツをインナーとして使うかっちりめがおすすめです。

ウール素材のセーターであれば、保温性もありながらもスマートな印象にすることができます。

ブルゾン×セーター×ベージュチノパン厚手の羽織りのブルゾンを使ったコーディネート。
気温15℃であれば、薄手のものではなく厚手のものを使ってしっかりと防寒をすることで季節感のあるコーディネートになります。

大人っぽくするにはモコモコしないようにスッキリ目のサイズで選ぶことがおすすめです。

スプリングコート×セーター×カーキチノパン
少し暑がりの方であってもカーディガンのような薄手のものだけだと不安が残ります。
その場合は着丈が少し長めのものにしておけば、薄手でも季節感がでます。
暑がりの場合は厚い・薄いだけでなく着丈を調整することできれいに着こなしができます。

チェスターコート×セーター×カーキチノパン
気温15℃であれば、厚手のコートを使っても良いくらいです。
インナーを薄手にすれば、暑すぎることはないのでちょうど良いくらいに過ごせます。

ステンカラー×シャツ×チノパンビジネスシーンだと、防寒としてはステンカラーコートのような襟がしっかりとしていてかっちりとした印象になるものがおすすめです。

マフラーやセーターを入れ込まなければ、季節感もずれた印象になりません。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は急に寒くなってきたので15℃の服装について紹介をしてきました。

10月という季節をだけを見ると季節感のない格好になりますが、気温を見たら冬に近い格好をしていれば問題ありません。

むしろ、しっかりと気温に合わせて着こなしができるんだと、おしゃれな印象にもなりますので、気温に合わせて服装を変えてみてください!

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